『魔法のノート』  ~現実とは、単なる想いの投影です~

2015年1月 現実が創られる仕組みを攻略しました。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

“頑張る”とは、自我を満たす行為也。


これを思い出したとき、本当の自分が 『何者であるのか』 ということを断片的に思い出した。


『本当の自分』 を “自我の思考” で無理矢理理解させる言葉を使うなら、それは 『無』 である。

(思考そのものが自我の活動なので、“自我の思考” という表現は変だが…)




始まりも終わりも無い、永遠の 『無』



「大悟」を超えた先の 『超悟』 = 『本当の自分の源』 それが 『無』



“悟っていない” 状態とは、現在既に悟っていることを “忘れている” 状態である。



つまり、超悟していない(超悟している状態を忘れている)からこそ、超悟を語ることができるのだ。




人間プログラムも、すべてが幻想。




実態が在ろうが無かろうが、すべて幻想。




“妄想” も “リアル” も質が違うだけの同じ “幻想” だ。








“ 何 も 要 ら な い ” と宣言する者は、“ 何 も 手 放 し て い な 者 ” 也。
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<心の変化 【仕事編】 part4 | HOME | 森羅万象>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。