『魔法のノート』  ~現実とは、単なる想いの投影です~

2015年1月 現実が創られる仕組みを攻略しました。

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変人、暁に斃れる






『私は、自分自身が体験したことのみを真実として受け入れます。』





  例え他人が描いた絵画と、自分が歩いた景色が一致していても、同じ経験とは捉えません。







         何故ならそれは、=ではなく≒だから。




 
         ≒を=として語り出すと…、




         …




         …




         …




         刺激的なゲームが始まります。










『私は、自分自身が体験したことに対して疑念を持ちます。』




 

      何故ならそれは、過去の自分の思い込みによって創り出された幻想だから…。

















~近況報告20090513~


① 最近、任意で 『無意識』 になれるようになりました。

② 読んだ文章の内容を、読み終えた直後に忘れてしまう。 
   (それはきっと、今の自分にとって必要無い情報なのだと解釈しています)
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井の中の蛙、大海を知らず

分離ゲームに興ずる人(神仏を信仰している人、つまり “人間は神の奴隷” と勘違いしている人々)に対して普遍的に言えることは、

『原因の答えを外の世界に求めていること』 です。



原因の答えは自己の内側に有ることを知り、日夜内観に励む貴方にとっては、

分離ゲームに興ずる彼等の存在は違和感があり、また、自分の目の前で

彼等の説法を聞かされようものなら、正直、鬱陶しく感じるかも知れません。


  「まだそんなことやってるの?…」

  「時代遅れだなぁ…」

  「彼等は彼等、俺は俺。(キリッ☆)」




しかし、分離ゲームを興ずるプレイヤーを批判している限り、

貴方は本当の意味で統合ゲームに参加したとは言えない。 …かも知れません。



つまり、分離ゲームに夢中になっている人を批判することは、貴方自身も

統合ゲームをしている“つもり”になっているだけに過ぎない。

貴方はまだ、統合ゲームをしていない。





分離ゲームに興じている人に対して、気に入らなく鬱陶しく感じるのは、

潜在意識に “分離ゲームを辞められない自分” が居るからかも知れません。










…と、俺の自我が、俺の自我に向かって言う。
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